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神経内科 |
神経内科全般にわたって診療をしています
常勤医師1名、外来非常勤医師3名にて診療にあたっています。基本的に診察は予約制となっています。
お一人あたりの診察時間が比較的長いことが多いために、 特に新患で来られた場合は少しお待たせすることがあります。あらかじめご了承ください。
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● 睡眠時無呼吸症候群
変性疾患で中枢性の無呼吸がみられます。肥満に伴う閉塞性の睡眠時無呼吸症候群の診断、加療も当科にて行っています。(耳鼻科での診察もしていただきます)
検査は携帯ポリグラフを用いますので機械を家に持って帰っていただいて検査することが可能です。
睡眠時無呼吸泉門外来のご案内 |
■担当医師
| 上古 眞理 (部長) |
| 資格など |
医学博士
日本神経内科学会専門医・指導医
日本内科学会認定医 |
研究課題
専門分野 |
神経内科全般 |
| 抱負 |
患者さまに信頼される診療を手掛けたい |
| 川合 寛道 (非常勤医師) |
| 資格など |
・日本神経内科学会専門医
・日本内科学会認定医 |
| 岡 伸幸 (非常勤医師) |
| 資格など |
・日本神経内科学会認定医
・日本内科学会認定医
・医学博士
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■外来診察日
外来診察医師担当表をご覧下さい
■ 対象となるおもな症候・疾患
症候 |
意識障害、めまい、運動失調、運動障害(麻痺、筋萎縮、筋力低下)、けいれん、不随意運動、歩行障害、頭痛、振戦、しびれ |
疾患 |
- 頭痛
- 神経難病(
パ−キンソン病、脊髄小腦変性症、筋萎縮性側索硬化症、重症筋無力症、多発性硬化症、多発性筋炎 など)
- てんかん
- 頚椎症
- 髄膜炎
- 脳炎
- 脳血管障害
- ギランバレー症候群
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● 睡眠時無呼吸症候群
変性疾患で中枢性の無呼吸がみられます。肥満に伴う閉塞性の睡眠時無呼吸症候群の診断、加療も当科にて行っています。(耳鼻科での診察もしていただきます)
検査は携帯ポリグラフを用いますので機械を家に持って帰っていただいて検査することが可能です。
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