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京都岡本記念病院 動画チャンネル

 京都岡本記念病院に関する動画のページです。

京都岡本記念病院 ドローンによる空撮

 病院の西側には第二京阪道路と久御山南IC、建物裏には木津川河川敷を利用した茶畑と、ゆったりした川の流れが見えます。
2017年6月18日撮影

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京都岡本記念病院 新築移転記念PV

 2014年、法人設立60周年を迎え、また2016年の新築移転を記念して制作された京都岡本記念病院のプロモーション動画です。
 地域を守る鎮守の森から連想された「大樹」というモチーフが出てきます。
 小さな苗木が成長して、大樹となり、地域の支えとなることと、京都岡本記念病院が小さな診療所からスタートし、総合病院として「地域を支え、地域に支えられる病院」への成長とを重ねたストーリーになっています。
 暖かみがありスタイリッシュなイラストは遠山晃司さんに、ストーリーにリンクした楽曲制作とナレーションは小貫早智子さんにそれぞれお願いしました。

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<プロフィール>
遠山晃司  イラストレーター
東京生まれ
ニューヨーク州 パーソンズスクールオブデザイン 写真学科 卒業
2010年に帰国後、フリーランスデザイナーとして写真だけでなくイラストや数々のデザインプロジェクトに参加。現在、GQ JAPAN や United Arrows のイラスト画を数多く手掛ける。

小貫早智子  作曲家・歌手
神奈川県川崎市出身
1999年よりデザインやモデル、スタイリングなどを行うフリーアーティストyepとして始動。
2000年よりミュージシャン Quinka,with a Yawn のサポートコーラスから音楽活動をスタート。
2008年より元キンモクセイのドラマー、張替智広とのユニット HALFANIE として YUKI 、JUJU 等への楽曲提供の他、それぞれミュージシャンとしての活動も積極的に行うなかで培った経験を活かし、サウンドプロデュースも手掛ける。


京都岡本記念病院 新築移転記念作品「光の木」

 法人設立60周年と2016年の京都岡本記念病院新築移転を記念して、小説家のいしいしんじさんに「病院」というテーマだけをお渡しして作品の執筆をお願いし、この作品を元に、アートディレクターの亀村佳宏さんに映像作品として制作していただきました。
 最大限にいしいしんじさんの文章を自由に連想してもらうため、アニメーションにはほとんど具象的なものは出てきません。 心地よい風を感じられる、小説でもなく、映像でもないコンテンツをお楽しみください。

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<プロフィール>
いしいしんじ  作家
1966年大阪生まれ、京都大学文学部仏文学科卒。
2003年『麦ふみクーツェ』で坪田譲治文学賞受賞。
2012年『ある一日』で織田作之助賞受賞。
代表作に『アムステルダムの犬』、『ぶらんこ乗り』、『トリツカレ男』、『プラネタリウムのふたご』、『ポーの話』、『みずうみ』など。 エッセイ作品に『いしいしんじのごはん日記』、『熊にみえて熊じゃない』、『そのように見えた』などがある。京都在住。

亀村佳宏  アートディレクター
京都生まれ
2002年、株式会社インタープロへ入社。PV、スポット CM、番組制作等を経て、撮影技術やコンポジット編集技術を習得。
2006年より慶應義塾大学 DMC 機構非常勤研究員に就任。アートディレクターとして、4Kなどの次世代メディアを使った数々のコンテンツ制作に取り組む。
代表作として、谷村新司さんの「風の暦/マカリイ/ムジカ/夢人/Remember」など多数のディレクションを努める。
2010年、京都に拠点を移しSTUDIOHORIZONTとして、映像制作活動をしている。

京都岡本記念病院 二人主治医制インフォメーションPV

 京都岡本記念病院は、診療所の先生方と協力して「二人主治医制」を推進します。
 二人主治医制とは、一人の患者さまに対して、診療所の先生と京都岡本記念病院の医師、どちらもが主治医となります。
 常に患者さまの病状等、状況に応じて役割分担し、連携・情報交換を行いながら医療を提供していきたいと考えます。
 日頃の細やかな診療や、専門的な検査・治療の必要性の判断などは診療所の先生が、専門的な診断や治療、急変時の対応は当院の医師が担います。これにより、患者さまに「安心」「安全」「効率的」な医療を提供できると考えます。

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