先輩の声

看護師(男性看護師)

京都岡本記念病院看護部は男性看護師の就業率が12.5%(2021年度)と高く、各部署に男性看護師が配属されています。副看護部長を筆頭に師長や主任などマネージャーとしてだけでなく、 認定看護師・特定行為研修修了者などスペシャリストとしても男性看護師がいます。ニーズに応え、 働きやすい職場環境を目指しています。


看護師が手術患者さんの代弁者に

学生時代の手術室看護師の印象は、医師に器械を渡している人、というものでした。しかし特殊部署での…

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スタッフ間での信頼関係が最も重要

私は現在、耳鼻咽喉科、婦人科、乳腺外科、緩和ケアといった多岐診療における混合病棟で主任看護師とし…

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ステップアップとしての転職

私は看護師歴6年目になります。当院に入職したのは看護師として働き始めて4年目の春でした。以前勤務…

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看護教育を通して共に成長がしたい

私は看護師になる以前は介護の仕事をしていました。もともと人に直接必要とされる仕事がしたくて介護…

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日々ブラッシュアップ

入職し、消化器、循環器病棟を経て、現在はICUで勤務しています。ICUでは、周術期、状態急変後、緊…

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男性看護師もさまざまな場で活躍しています

当院で就業し十数年の時が経ちました。その間、 ICU・循環器病棟・障害者病棟などで経験を積み、現在…

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初療の場でやりがい

現在、救急センターの看護師として5年になります。救急では救急車の対応から時間外外来の診察、院内の急…

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手術室はチームワーク力

私は5年目の看護師です。入職して約8カ月のローテーション研修を終え、その後は手術…

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